2021/1/3 13:34

『奇跡体験!アンビリバボー』だけじゃない「打ち切り寸前」番組...視聴率は危険水域に

頭を抱える

新型コロナウイルスの感染拡大により、ロケが中止になったり、広告収入が激減するなど困難に見舞われているテレビ界。2021年は『火曜サプライズ』(日本テレビ系)や『噂の!東京マガジン』(TBS系)が終了すると伝えられている。さらには、立川志らく司会の『グッとラック!』(同)も打ち切りが一部で報じられた。今後も終了する番組が控えているというが、その中で、もっぱら業界で“打ち切り寸前”だとうわさされる番組を挙げてもらうと、今年で24年を迎える大・長寿番組『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)、昨年7月に始まったばかりの“新番組”『有田プレビュールーム』(TBS系)、人気絶頂の千鳥と博多華丸・大吉を起用して、19年10月から始まったバラエティ『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(フジテレビ系)が挙げられたとサイゾーウーマンは報じた。

テレビ関係者が暴露! フジテレビ、TBS……今年“打ち切り寸前”のバラエティ番組(2021/01/03 08:00)|サイゾーウーマンテレビ関係者が暴露! フジテレビ、TBS……今年“打ち切り寸前”のバラエティ番組(2021/01/03 08:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部