2020/12/5 10:22

HIKAKIN超え“驚異の進化”はたしてどこまで...大反響

HIKAKINAmazon

人気YouTuberのヒカル(29)が、11月24日に投稿した動画『【ヒカルサンタ大暴れ】おもちゃ売り場で100万円分買い物してそれを全て施設の子供たちにプレゼントします』が再生回数110万回(12月4日時点)を超えるヒットを記録し、大反響を集めているという。驚異的な金額を子どもたちのために使っているヒカル。それを可能にしているのは、その途方もない稼ぎっぷりだ。「1月1日のツイキャス配信の中で、“年間で行ったら、10億前後かな、大体。YouTubeは”と明かしています。ヒカルにはアパレルブランド『ReZARD』も大成功しているといいます。YouTube以外の事業も合わせると10億円以上の年収があるでしょうね。これだけの稼ぎがあれば、多額の支援も継続的に行えますよね」(前同)ヒカルの年収は、日本のYouTuberのパイオニアにしてトップであるヒカキン(31)に匹敵するレベルだという。「1月7日発売の『FLASH』(によると、動画の再生回数によって生じる広告料と、芸能活動のギャラを合わせると、ヒカキンの年収も10億円を超えると報じています。こうした話を踏まえると、10億円というのが日本の頂点に立つYouTuberの年収ラインになってくるようですね」(前出のWEB編集者)ところが、この年収額にたった1か月で迫る男がいるという。それは、「メンタリストのDaiGo(34)です。彼はとんでもなく稼いでいるそうですよ」(ITライター)DaiGoは、10月18日に行ったライブ配信『人生最高額を更新したので月収を公開します』の中で、月収を明かしたという。「YouTubeおよび動画関連事業は、広告収益と“案件のようなもの”を足し、あくまでざっくりした金額であるものの“大体4000万円ぐらい”。ニコニコ動画は月額550円の有料会員が10数万人以上いるといい、金額にすると“7000万円ぐらい”としました」(前同) この時点でかなりの金額だが、DaiGoは「これが実は少ない2つです」として、最後に9月25日に立ち上げたサービス『Dラボ』について言及。配信が行われる3〜4時間前の時点で、会員数が7万6068人、1人あたり課金単価が6047円だと説明し、同月18日時点で収益が4億5990万728円、30日換算で7億9219万3282円となると話していた。他が提供しているシステムを上手く利用することに止まらず、独自に動画配信プラットフォームまで開発。収益性を極限まで高め、稼ぎまくっているというDaiGo。驚異の進化を続ける彼は、はたしてどこまで行くのだろうかーー、と日刊大衆が報じた。

DaiGo「月収9億円」!ヒカキン&ヒカルに圧勝ボロ儲けの世界一カラクリ! | 日刊大衆DaiGo「月収9億円」!ヒカキン&ヒカルに圧勝ボロ儲けの世界一カラクリ! | 日刊大衆

編集者:いまトピ編集部