2020/12/5 09:24

ベッキーと...「順風満帆だったのに」鬼畜っぷりにショックの声続出も「それだけで終わらなかった」

竹内涼真

さわやかイケメンとして一世を風靡し、オリコンニュースが発表する『男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』では2017年で1位、2018年で2位になるなどイケイケだった感のある竹内涼真さん。しかし、今年発表された同ランキングではトップ10にも入らないなど、今やすっかり人気が落ち着いてしまった感が。竹内さんは11月30日、都内で行われた自身が主演する予定のミュージカル『17 AGAIN』の製作発表会見に出席。この作品のあらすじは負け組となっている35歳の男が17歳の頃のスターバスケットボールプレイヤーだった自分の姿に戻って人生をやり直そうとするものということで、取材陣の前で女性の黄色い声が入った楽曲「#brandnewday」を披露。その際、「『キャーキャー』のピークはもう過ぎましたね。2年前くらい」としつつ、主人公のようにこれから「再生していきたい」と宣言していたとのこと。竹内さんといえば今年5月28日配信のFRIDAYデジタルにてモデル・女優の三吉彩花さんとの熱愛をスクープされ、緊急事態宣言下の中、頻繁にドライブデートをしていたことが発覚。同時に同棲していた年上女優・CM「ビズリーチ」でお馴染みの吉谷彩子さんと4月に破局していることや、竹内さんが吉谷さんに一方的に別れを告げて同棲していた家から追い出したこと。そのせいで吉谷さんがホテルや友人の家を転々とするはめになったこと。また吉谷さんと交際中にもかかわらず、自分の家族に三好さんを彼女だと紹介したことなども報じられていた。「吉谷さんから三吉さんへの“乗り換え愛”が発覚した際は、コロナ禍の中で家のない元恋人を放り出した件や、まだ別れていないのに家族に新しい彼女を紹介するというやり方がベッキーさんとゲスの極み乙女。の川谷絵音さんの不倫愛を彷彿とさせるとしてネットでショックの声が続出していました。しかし、話はそれだけで終わらなかったんですよね…」(芸能ライター)「吉谷さんの荷物を自宅に置いたままで本人に返していないことや、生活費を100万円近く立て替えてもらっていたことなどが明るみに出てしまい、好青年のイメージがガラッと崩れて人気が急落してしまいました」(同上)それゆえ、今回の自虐トークに関しても、ネットでは「私生活がピークから人気者への道を閉ざしてしまった」「まずは元カノに謝って、返すもの返したら良いのに」「あの別れ方はないわ」「まずは身辺きれいしにしないと」と辛辣なコメントが続出する事態に。果たして、一発逆転の「人気再生」は実現するのだろうか、とTABLOが報じた。

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編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(竹内涼真|男性|1993/04/26生まれ|A型|東京都出身)