2020/12/4 16:06

「昔はイケメンだったのに」頰骨は浮き出、ミイラ化…衝撃の激変、想像を絶する心労か

女性

「アンジャッシュ」の渡部建(48)の「100分間の〝火だるま会見〟」の内容については賛否両論あると思われるが、それよりも気になったのは渡部の容姿の変化だという。
渡部は会見でも女性リポーターが「かなり痩せた印象ですが、この半年間で何キロくらい(痩せた)?」と質問が出るほどの激ヤセぶりであり、頰骨は浮き出て、首筋の肉にも張りがなく、髪も心なしか薄くなった印象を受ける。
マスコミはよくその人の痩せぶりを判断する際、手の甲を見るが、こちらも薄皮だけで骨が隆起していたという。
渡部は前出の質問に対し「正確に分からないけど、多少痩せたかもしれないが…。7、8キロ痩せたんですかね。これもすべて自分がしてしまったことなので…」と回答していたが、
ネット上でも「一気に老けた」「ミイラ化している」「昔はイケメンだったのに」と驚きの声が上がっていたという。
騒動から半年が経過する中で、その心労は想像を絶するものがある。自らまいた種とはいえ、〝地獄生活〟の一端が垣間見えたのはたしかだと「東スポWeb」が報じている。

会見より衝撃だった渡部建の〝激変ぶり〟 ネットも驚き「老けた」「ミイラみたい」 | 東スポのニュースに関するニュースを掲載会見より衝撃だった渡部建の〝激変ぶり〟 ネットも驚き「老けた」「ミイラみたい」 | 東スポのニュースに関するニュースを掲載

編集者:いまトピ編集部