2020/12/3 13:18

きょう記者会見のアンジャッシュ・渡部建、目を疑うような言葉が…問題視する声相次ぐ「さすがに酷い」

渡部建

多目的トイレなどでの不倫問題が報じられ、今年6月から無期限の活動自粛となっているアンジャッシュ・渡部建が、きょう3日の夜に記者会見を行うことが、所属事務所から発表された。
『週刊文春』によって報道された内容によると、渡部は複数の女性と関係を持ち、中には多目的トイレを不適切に利用したケースもあったとされ、多目的トイレをめぐる問題については、設備メーカーも怒りの声を上げた他、この報道による社会的な影響について、著書『五体不満足』などで知られる作家・乙武洋匡氏も懸念を示すなど、多方面に波紋を広げた。
報道の衝撃が大きかったこともあり、このタイミングで会見を開くことに様々な意見が出ることはある意味当然といえるが、3日朝のツイッタートレンドには「渡部アレルギー」という言葉が浮上。
これはもはや、渡部が起こした問題に対する「批判」の域を超えた「誹謗中傷」に他ならず、こうした事態に、ネット上では「もはやイジメ」「さすがに酷くないか…」「渡部のやったことは確かにとんでもない行為だけど、それを渡部アレルギーって揶揄するのは言い過ぎ」など、この過度な誹謗中傷を問題視する声が相次いでいると「ニュースサイトしらべぇ」が報じている。


渡部建への誹謗中傷 目を疑う言葉がトレンド入りし波紋広げる – ニュースサイトしらべぇ渡部建への誹謗中傷 目を疑う言葉がトレンド入りし波紋広げる – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(渡部建|男性|1972/09/23生まれ|O型|東京都出身)