2020/12/1 15:28

「あざとい」、人気女優に酷評の嵐「準グランプリは……エントリーナンバー15!」→いなかった

下半身

先月29日、10代のミスコン『2021ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会に、女優・平祐奈がアンバサダーとして出席。
準グランプリを発表するという役目を任されていた平だが、発表が迫り、ステージに登場すると「私が発表すればいいんですよね?」となぜか司会者に今さらな質問。さらに、ドラムロールが鳴って出場者たちが緊張に包まれる中、平は「準グランプリは……エントリーナンバー15! あっ、間違えた」と言い間違いの大ポカ。しかも、最終審査に進んだ参加者は13人しかおらず、周囲から「いない、いない!」とツッコミが入る有様だったという。
大会終了後の囲み取材で「なぜ言い間違いを?」と質問されると、平は「すみません……。ちょっと触れないでください」と苦笑。今年でアンバサダーは4年目となるが「まだ全然慣れないポンコツです」と赤面していたという。
姉の平愛梨も天然キャラで知られるが、それを上回るほどのポンコツぶりに「可愛すぎ」「祐奈ちゃん天然すぎて最高」「ほっこりする」などと、ネット上の男性たちから好意的なコメントが続出しているが、これが女性向けサイトになると反応が一変。「あざとい」「わざとらしい」「本当の天然の子がするボケ方とは違う」「出場者が主役なのに自分が目立とうとしてウザいわー」「天然ボケのふりして『可愛い!』って言われるの待ちでしょ」などと酷評の嵐になっていると「エンタMEGA」が報じている。

平祐奈に“ニセ天然”を疑う声|エンタMEGA平祐奈に“ニセ天然”を疑う声|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部