2020/11/30 20:12

工藤静香、娘のゴリ押しプロデュースがヤバい…旦那の木村拓哉さえも「下に見ている」「うんざり」

工藤静香

木村拓哉と工藤静香の娘として、メディア露出が高まっているのがCocomiとKoki,だ。特に、雑誌で紹介されることが増えているが、そこにはプロデューサーである工藤静香の考えが反映されているという。工藤静香は娘たちを『一流』にしたいと、さまざまな戦略を練っている。芸能界で成功したキムタクと工藤だが、二人共に未成年の頃から芸能活動に打ち込んできて、学歴に関してはコンプレックスを抱いている。そういった自分たちに向けられた評価を、娘たちには受けさせたくないと必死なのだという。コントロールが効かないテレビは使わずに、コントロールの効く雑誌とSNSをメインに二人を売り出していく戦略のようで、現在は『ELLE Japon』(ハースト婦人画報社)という雑誌が最もお気に入りだそう。世界的には有名な雑誌だが、日本版は売り上げもかんばしくなく工藤のワガママがまかり通っている。最新号ではCocomiがカメラマンでKoki,がモデルを務め表紙にも起用されるなど、ファッション誌の顔とは思えない企画でさえも難なく通っている。女性週刊誌を中心に、二人の娘のインスタの宣伝をさせており、週刊誌サイドには、木村拓哉の出演を確約するなどして、ページを確保しているよう。ジャニーズサイドは工藤のそういったやり方に何も言えない状況で、実際に二人の娘を取り上げたことで木村が無償に近い形で出演をした雑誌もあるそう。ただ、工藤は女性週刊誌を下に見ているようで、注文が細かく現場はうんざりしていると、日刊サイゾー が報じた。

工藤静香の娘ゴリ推しプロデュースに雑誌社がうんざり…木村拓哉さえもおしげなくPR材料に!|日刊サイゾー 工藤静香の娘ゴリ推しプロデュースに雑誌社がうんざり…木村拓哉さえもおしげなくPR材料に!|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部