2020/11/29 07:43

驚きの事実『ごごナマ』あの超有名俳優が...済みだった!「すげぇ」大反響の声

遠藤憲一

11月19日放送の「ごごナマ」にコワモテ俳優として知られている遠藤憲一が出演した。遠藤は番組で、コワモテを活かした悪役を演じる時はさまざまな工夫ができておもしろいが「ホームドラマが好き。お父さん役とか。この顔が邪魔しちゃうからなかなか普通の役は来ないんですけど」と明かし、MCの船越英一郎や美保純を笑わせた。また3年連続で「職務質問」を受けたことも告白。遠藤によると1度は警察のイベントをやったことで感謝状をもらった2週間後のことだったそうで、さらに笑いを誘った。「しかし視聴者が驚いたのは、実は遠藤が脚本家デビューしていたという事実のようです。遠藤はこれからの夢として『監督、脚本、出演をしたい』と語ったあとで、実は1991年4月から1年間放送された水谷豊主演のドラマ『刑事貴族2』で5話分の脚本を書いたことがあると明かしたんです。ネット上では『エンケンが脚本家デビュー済みだったことに驚き』『エンケンって偏差値低いとか言ってたのに脚本書けるってすげぇ』『エンケンが脚本書いた回の「刑事貴族」が見たい』など、反響を呼んでいるようです」(女性誌記者)とアサジョが報じた。

遠藤憲一、水谷豊主演ドラマ「刑事貴族2」で脚本家デビューしていた – アサジョ遠藤憲一、水谷豊主演ドラマ「刑事貴族2」で脚本家デビューしていた – アサジョ

編集者:いまトピ編集部