2020/11/28 18:51

大人気漫画家、もう描く気力ゼロか「超つまんない。なんだ今週。何ひとつ面白くない」

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欅坂46が櫻坂46に改名して再始動したが、いまだにその変化を受け入れられない人もいるようだ。人気マンガ『響~小説家になる方法~』の作者である柳本光晴氏がブログにつづったある言葉が、櫻坂46のファンから批判を浴びている。『響』は18年に映画化されているが、欅坂46で不動のセンターを務めた元メンバーの平手友梨奈が主演を務めている。欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)のファンだったと言う柳本氏。同番組はグループの改名に伴い、『そこ曲がったら、櫻坂?』にリニューアルされたが、11月2日のブログの中で、『超つまんない。特に、なんだ今週。メンバーのご機嫌取りするだけ。なにひとつ面白くない』とブッタ斬っていた。現在は削除されているが、櫻坂ファンから猛口撃を受けている。一方、平手の脱退に大きく影響を受けていそうな漫画家がもう一人いる。それが冨樫義博氏だ。人気マンガ『HUNTER×HUNTER』は18年11月26日売りの『週刊少年ジャンプ』掲載を最後に現在も休載中。この富樫氏が熱狂的な欅坂ファンであることはつとに有名。作中では平手を模したキャラが『サイレントマジョリティー』なる能力を発動したほか、『2人セゾン』『キミガイナイ』といった欅ソングネタを入れ込んだり、登場人物が『不協和音』の振り付けポーズを決めたりもしていた。。休載が多い富樫氏だが、ファンの間では連載再開は欅坂しだいと揶揄されていたが、平手がいなくなった櫻坂46を見て、描く気力が削がれてしまっている可能性は十分にありそうだと日刊サイゾー が報じた。

櫻坂46にハマれない「平手信者」のマンガ家…「超つまらない」とブッタ斬りに批判殺到|日刊サイゾー 櫻坂46にハマれない「平手信者」のマンガ家…「超つまらない」とブッタ斬りに批判殺到|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部