2020/11/28 07:39

プロ意識のカケラもない!態度が一変、顔がパンパンにむくみ“要警戒人物”扱いに「本気になれば、浜辺美波ともヤレる」

猛暑

10月28日夕方、東京・千駄ヶ谷で乗用車を運転中にバイクと衝突し、現場から立ち去ったとして、ひき逃げの疑いで伊藤健太郎容疑者が逮捕された。そんな彼を巡り「夜の街」からもタレコミが──。渋谷のガールズバーに勤務するカナコさん=仮名=が言う。「コロナ以前はうちの店に頻繁に来ていたんですよ。別の場所で誰かと飲んだあと、かなり酔っていて、彼ひとりで来店するパターンが多かったと思います」カナコさんの印象は悪く、さらに酔いが回ると「ウソか本当かわからない自慢話」をまくしたてていたというのだ。「よくしていたのは『経験人数自慢』。『これまで1000人以上とヤッた』が口癖で『(新進女優の)Kともヤッたんだよ~』と誇らしげに吹聴していた。『俺が本気になれば、浜辺美波ともヤレる』と、自信満々にブチ上げてましたね」「伊藤は早朝の現場に二日酔いの状態で来ることが珍しくなかった。台本は覚えていて芝居はできるものの、飲みすぎで顔がパンパンにむくんでいるんです。共演者から『プロ意識のカケラもない』と大ヒンシュクを買ったことが一度や二度ではありません」「二日酔い出勤」の背景として、先輩俳優への憧れなどという、どうしようもない理由が指摘されていた。ひき逃げ事件以降、伊藤の素行の悪さがたびたび報じられてきたが、ブレイク前に共演したことのある40代の脇役俳優が語る。「あるドラマの現場で一緒になった際は、少々のヤンキーっぽさはあるものの、雑談にも気さくに応じる普通の若者でした。ところが急激に売れっ子になってからは態度が一変。昨年、久しぶりに現場で再会して挨拶したんですが、目も合わせてくれずにガン無視。気づいてないのかと思い、過去の共演作のことを話しかけたところ、『チッ!』と舌打ちされてしまいました‥‥」と話していた、とアサ芸プラスが報じた。

伊藤健太郎「ガールズバー泥酔大放言」を実況 | アサ芸プラス伊藤健太郎「ガールズバー泥酔大放言」を実況 | アサ芸プラス

編集者:いまトピ編集部