2020/11/21 11:40

突然豹変し…『グッとラック』ドスの利いた声「ふざけんじゃねぇよ!」同席した夫「今のは彼女ではありません」スタッフドン引きの、最強《言い訳ツール》

小林麻耶

フリーアナウンサー・小林麻耶の“ホラー化”が止まらない。12日放送のレギュラー番組「グッとラック!」(TBS)を欠席し、あれよあれよという間に所属先の「生島企画室」をクビに。当日朝にYouTubeチャンネル「コバヤシテレビ局」で番組降板を一方的に告白。その原因が番組スタッフのイジメにあったと暴露したのだから、収まりがつかない。TBSは即座にいじめの事実を否定したが、双方の言い分は平行線をたどったままだ。週刊誌などでは夫婦の奇行が次々と明らかにされている。発売中の「週刊文春」「週刊新潮」では、楽屋で小林が突然豹変し、ヤクザさながらのドスの利いた声で「ふざけんじゃねぇよ!」と威嚇。同席した夫の國光氏は「今のは彼女ではありません」と説明し、低音ボイスの主が別人格、および第三者が彼女に“降りてきた”と主張したという。同様の現象は國光氏にも起き、その時は小林が「今のはカレではありません」と釈明していたという。まるでエクソシスト。現場にいたスタッフはドン引きしたという。本当に多重人格のような状態ならば、一刻も早く専門医にみせるべきだが、それもどうやら怪しい。舞台裏を知る関係者の話。「小林さんは番組幹部から夫の國光氏を現場に連れて来ないよう言われ『ふざけんな』『やめてやるよ!』と男性さながらに啖呵を切ったそうです。ところが、本当にクビにされては困るので、後日番組側に謝罪し『あの時の発言は私ではなかった』と説明したそうです」失言で立場が危うくなれば「あれは私ではない」と責任放棄できるのだから。前出関係者は「小林さんも國光さんもエクソシスト現象を最強の“言い訳ツール”として使っている」と指摘するとTOCANAが報じた。

「ふざけんじゃねぇよ!」ホラー小林麻耶が“究極形態”に!エクソシスト化で周囲ドン引き「私ではありません」 - TOCANA「ふざけんじゃねぇよ!」ホラー小林麻耶が“究極形態”に!エクソシスト化で周囲ドン引き「私ではありません」 - TOCANA

編集者:いまトピ編集部