2020/11/20 07:34

なにこのドラマ...「あの時、死んでくれればよかった」全員不幸...『第6話』鬱さが限界突破

疲労

見ていると鬱になる、と評判の女優・柴咲コウ主演ドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)。物語中盤にして鬱さがピークに達し、視聴者をザワつかせている。同作の主人公・望美(柴咲)は、1995年に不慮の事故で突然長い眠りについた10歳の少女。25年が経過して目覚めた時には、周りの人も環境も、そして自分自身もまるで変わっていた…というストーリーだ。、11月14日放送の第6話で、物語の鬱度はピークに達した。登場人物が全員不幸になっている救いようのない展開に、ネット上では《なにこの鬱ドラマ。コロナ禍にやるようなドラマかよ》《演技がうますぎて、毎度見てしまう…でも見た後にまた話が重いって後悔しちゃう…でも懲りない…》《このドラマどう着地させるの?》などといった悲鳴がこだましているとまいじつは報じた。

エンタメ要素皆無!?『35歳の少女』の鬱さが限界突破「コロナ禍にこれは…」 - まいじつエンタメ要素皆無!?『35歳の少女』の鬱さが限界突破「コロナ禍にこれは…」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部