2020/10/29 07:58

女優「キャバ嬢になりたかった」芸能界引退を考えたことも

山本舞香

女優の山本舞香が本日28日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ)に出演する。山本を迎えて送るのは、ゲストの知られざる一面を引き出すために、今まで聞かれたことがないであろう質問をぶつけていく企画。まず、松岡昌宏が「芸能界でいちばんビビった人は?」と質問をぶつける。すると、山本は「2人います」と言い、その1人が松岡であることを明かす。2012年のドラマ『13才のハローワーク』(テレビ朝日)で共演した際に、初対面で「怒らせてはいけない人」とビビってしまったという山本。「自分が聞いた質問で、自分の名前が挙がるとは!」と驚く松岡と山本が当時を振り返る。さらに、松岡が「この仕事をしていなかったら何していると思う?」と尋ねると、山本は「仕事を辞めたいと思ったことがあって、その時はキャバ嬢になりたかった」とまさかの告白。仕事を辞めたいと思った理由や、再び役者を続けようと決心したきっかけなど、山本の本音にTOKIOが迫っていったとRBB TODAYは報じた。

山本舞香、芸能界引退を考えた過去「キャバ嬢になりたかった」 | RBB TODAY山本舞香、芸能界引退を考えた過去「キャバ嬢になりたかった」 | RBB TODAY

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(山本舞香|女性|1997/10/13生まれ|鳥取県出身)