2020/10/28 15:17

27日放送『ターンテーブル』あの天才歌手が衝撃の暴露…「『おばあちゃんのために紅白にでたい』も全部ウソ」「パチンコにハマっている」

パチンコ

27日放送『爆笑! ターンテーブル』(TBS系)に、天才演歌少女として一斉を風靡した歌手・さくらまやが出演。
20歳を過ぎてから、「良い子のイメージに疲れた」「昔の自分はウソ」「パチンコにハマっている」と自分の中にある闇を告白してきた彼女は今回、12年間所属してきた事務所を退所。
さくらは『紅蓮華』の替え歌『不安げ』で自身の驚きの現状を暴露したが、「今年7月家を買った、だけど8月無職に」と歌い出しから衝撃の事実を発表。「22歳で建てた演歌御殿、ローン地獄。まだ2回しか払ってない、月末怖い」とローンの支払いに怯える本音を漏らし、さらに曲が盛り上がっていくにつれ、「大人を信じていま無職」「演歌なんて歌いたくない、アニソン歌いたい」「『おばあちゃんのために紅白にでたい』も全部ウソ」と、暴露が止まらない事態に。
晴れ晴れとした笑顔で舞台を去ったさくらに、出演陣からは「あんなに暴露する?」と驚きの声が溢れていたが、市川猿之助は「無職になったとかそういう歌があってもいいと思った、魂の叫びで」とさくらの替え歌に感心していたと「ニュースサイトしらべぇ」が報じている。

さくらまや、12年所属した事務所退所で闇が深くなる 「7月に家買って8月に無職に」 – ニュースサイトしらべぇさくらまや、12年所属した事務所退所で闇が深くなる 「7月に家買って8月に無職に」 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部