2020/10/25 14:30

大根演技すぎ『相棒season19』不安材料「受けつけない」「レギュラーになるとは思いもよらなかった」「浮いてる」不満噴出

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20周年を迎えたテレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒season19』(水谷豊主演)が初回(14日)17.9%(ビデオリサーチ調べの世帯視聴率、関東地区・以下同)、第2話(21日)16.4%と好調なスタートを切った。マンネリといわれながらも、依然変わらぬ人気を見せているがそんな中、今後への不安を感じさせる事態に直面したようだ。警視庁捜査1課の“紅一点”の女性刑事役で初回、第2話に出演した篠原ゆき子がレギュラーになることが決まり、ファンからはため息が漏れているというのだ。ネット上では「演技もセリフもぎこちないし微妙」「あの演技力でレギュラーになるとは思いもよらなかった。予算の都合なのか?」「『相棒』に、このキャラでは浮いてる」「演技のクセが強すぎて、受けつけない」などといった声が聞かれ正直、現状では“歓迎ムード”ではない。今シーズンは始まったばかり。本人に気負いもあっただろう。何か秀でたものがあるからこそ、水谷もGOサインを出したのだろうし、篠原には今後の奮闘で、外野の悪評を払拭してほしいものだと日刊サイゾーは報じた。

好発進の『相棒season19』に不安材料? 芦名星さんの“後枠”に無名の篠原ゆき子起用で不満噴出か!?|日刊サイゾー 好発進の『相棒season19』に不安材料? 芦名星さんの“後枠”に無名の篠原ゆき子起用で不満噴出か!?|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部