2020/10/22 11:24

やべー奴...きのう放送『グッとラック!』生放送で噛みつき大波乱、真っ向から...田村淳が制止する事態に「言い方が気になる」

田村淳

21日放送のTBS『グッとラック!』にて、「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)さんと国山ハセンアナウンサーが、“ロジハラ”に関する意見で真っ向から対立。この日の放送で番組は、弱い立場の人に対して正論を振りかざし追い詰める“ロジカル・ハラスメント”について取り上げた。この“ロジハラ”でうつ病を発症したという女性は、建築会社で働いていた際に発注ミスをしてしまい、上司に「前にもこういうことあったよね?」「今後どうするつもり?」といった正論で追い詰められたという。相手の言葉が正論であるがために反論もできず、どんどん自信をなくして仕事が手に付かなくなったと明かしていた。これに対し、ひろゆきさんが『建築会社で資材発注ミスって起きちゃいけないんですよ。過去に1回やった人がもう1回やったら、それどうやってならないようにするのってなるじゃないですか』と上司の言葉は当然であると主張。すると、ハセンアナは『でも言い方ってもんもありますよ、言い方ってもんが』と噛みつきます。ひろゆきさんは『言い方の問題じゃなくて、同じミスをする人は会社にいちゃいけないんですよ』と切り捨てますが、ハセンアナは『そういう人を救うっていうのも必要』『そこには従業員の愛とかあるから、そんな1回のミスをそうやって詰める方がおかしい』と真っ向から対立。不満げな表情で食って掛かるハセンアナを、ロンブー田村淳さんが『感情的になってる』と制止する場面もみられた。「ひろゆきと討論してるやつ誰かと思ったら国山ハセンってアナウンサーじゃんか。こいつヤベーやつだな」「言い方があるじゃないですか! と言っている国山ハセンの言い方が気になるんだが」「ハセンが感情重視のやべー奴なのは分かった」などといった声が寄せられていた、とTABLOが報じた。

『グッとラック!』国山ハセンアナ、ひろゆきに感情むき出しで噛みつき波紋を呼ぶ 「感情重視のやべー奴」の声 | TABLO『グッとラック!』国山ハセンアナ、ひろゆきに感情むき出しで噛みつき波紋を呼ぶ 「感情重視のやべー奴」の声 | TABLO

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(田村淳|男性|1973/12/04生まれ|O型|山口県出身)