2020/10/22 08:53

『スッキリ』水卜麻美アナ、驚きの“黒歴史”批判殺到!「ありえない」ヤラセ疑惑も

うなじ

細菌性肺炎のため入院していたお笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、10月19日放送の『スッキリ』で復帰を果たした。11日間にわたるMCの不在中、番組を支えたのが日本テレビの水卜麻美アナウンサー。一部メディアによると、水卜アナはこの時期に少し長めの休暇を取得するものだったものの、加藤が抜けた穴を埋めるために休暇を返上し『スッキリ』に出演し続けたという。破竹の勢いで活躍する水卜アナだが、彼女のキャリアにとって“黒歴史”になってしまいかねない番組が存在するというから驚きだ。その番組というのが『幸せ!ボンビーガール』。『ボンビーガール』といえば、10月13日の放送内での演出が物議を醸したことも記憶に新しい。13日の放送では、“番組史上最大級の美女”として話題になったモデル・女優志望の新人タレント・川口葵がメインの企画「芸能界駆け出しガール」が放送された。川口は人生初のCM収録に挑戦したものの、慣れない現場に緊張したようで、まばたきを繰り返したりカメラをチラ見したりするなどNGを連発。しかし、9回目のテイクでようやく監督から「バッチリです。すごい完璧でした」とOKが出ると、以降は1回もNGを出すことなく収録を終えた。VTR明け、水卜アナが完成したというCMについて、劇団ひとりに「見たいですよね?」と質問。劇団ひとりは「めちゃくちゃ見たい!」と応じ、水卜アナは「(CM映像を)いただいてきました。ご覧ください!」とVTRを振った。 ところが、その直後に流れたのは川口が出演するCMではなく、番組スポンサーの通常のCM。この構成に困惑した視聴者も少なくなかったようで、「ご覧くださいって言ってスポンサーのCMを流すとかどえらい詐欺」「まぎらわしい振り!」といった批判の声が寄せられた。テレビマンの間でも“ありえない構成”だと話題になったほど。ああいった演出があると、視聴者からは“あの番組ってああいうことするよね”と認識され、ボディブローのようにジワジワと視聴者離れにつながっていく。また、『ボンビーガール』は世帯、個人ともに視聴率が良くなく、日本テレビ上層部の間でも問題視されているといいます。また、最近ではヤラセや仕込み疑惑もささやかれている、と日刊大衆が報じた。

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編集者:いまトピ編集部