2020/10/17 21:16

アンジャッシュ渡部建「せいぜいよく書いておいてください」

渡部

10月16日発売の「FRIDAY」(講談社)が、複数人女性との“多目的トイレ不倫”で活動休止中のアンジャッシュ・渡部建を直撃している。渡部といえば、先日の「女性自身」(光文社)が近況を報告。最近は介護福祉士やケアマネジャーの資格を取得するため、勉強に励んでいるとされていた。芸能記者は渡部が発したあるワードが気になったという。愛犬との散歩中のところを記者に直撃された渡部は、言葉を選びながら対応。今後については『白紙』と答えています。記者も『やりたいことがたまっているのでは?』『(渡部のラジオ番組で)ラグビーを盛り上げてくれてファンは喜んでいましたが』などと“ご機嫌取り”な質問ばかりで、介護が批判を浴びているといった辛口の話は一切なし。それでいて、渡部が最後に放った捨てゼリフは『せいぜいよく書いておいてください』。相方の児嶋一哉は『今までの人を馬鹿にしたような感じはダメだぞとか、僕に対する態度とか……』と電話で渡部を諭したと明かしていたが、世間の許しを得ようとしているのなら、『せいぜい』という、記者を見下した横柄な言い回しは出てこないように思うと日刊サイゾーが報じた。

上から目線は変わらず? アンジャ渡部、直撃記者を見下した“4文字”の捨てゼリフ|日刊サイゾー 上から目線は変わらず? アンジャ渡部、直撃記者を見下した“4文字”の捨てゼリフ|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部