2020/9/29 10:18

電撃降板「ついに干されたのか…」メンタルが崩壊寸前で休業に入るウワサ

驚愕

覚醒ナックルズが1年ほど前に報じた “国民的女装タレント” のマツコ・デラックス(47)の異変。その際は、元SMAP3人の『新しい地図』を批評したことで地図ファンからの総攻撃を受けたり、当時揉めていたN国党党首の執拗なつきまといに遭ったこともあり、メンタルが崩壊寸前で休業に入るとのウワサもあったマツコ。テレビだけで8本のレギュラーを抱えていたマツコだが、なんとこのタイミングで『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)を、今月16日の放送分をもって電撃降板。『さんまと上手くいってなかった』、『カトパンと大喧嘩か』、はたまた『遂に干されたのか』など不穏な報道をする一部メディアもあるなか、「1年前に比べてメンタルも安定しているマツコだが、それでも1,2本くらいは番組を減らそうと事務所が動いていた。そこで候補に挙がったのが、まずは自身がメインではない番組」(前出関係者)マツコの原点ともいえる腐れ縁の『5時に夢中!』(MX)は特例として、残りの7本の番組のうち冠番組やメインどころではないのは『ホンマでっか~』だけ。「ましてやマツコ以上に高額ギャラのさんまさんの番組。ゴールデンでも他出演者のギャラはある程度抑えられていたという裏事情もある。さんまさんとマツコの事務所社長も関係が良好だからこそ、さんまさんも納得の上で10年区切りの円満卒業だったらしい」(バラエティプロデューサー)マツコが事務所を通して、派手な演出はしないようにとクギを刺したそう。『オカマなんて本来は日陰の存在』というマツコらしいポリシーにのっとった、ある意味で一番理想のエンディングだったのではないかと覚醒ナックルズが報じた。

マツコ・デラックス『干された?』説浮上もその真相は…… | 覚醒ナックルズマツコ・デラックス『干された?』説浮上もその真相は…… | 覚醒ナックルズ

編集者:いまトピ編集部