2020/9/26 14:58

周囲も驚く豹変ぶり...山口達也に「別人格」の存在...衝撃の証言

びっくり

酒気帯び運転で逮捕され、24日に釈放されたTOKIOの山口達也元メンバー(48)に、衝撃証言が飛び出した。釈放後、警視庁が家宅捜索する異例の展開。山口が供述内容を翻したためと言われているが、そのウラには〝別人格〟の存在があった。24日未明に行われた家宅捜索では1・8リットルの麦焼酎の紙パックやコップを押収。警視庁は山口が大量の焼酎を飲み、運転したとみて裏付け捜査を続けている。もっとも警察がここまで強硬に捜査するのにはワケがある。当初、山口は調べに「酒が残っているという自覚があった」と容疑を認めていたが、24日の検察の取り調べで「酒が残っているとは思わなかった」と翻意。なぜ山口は一転して否認に転じたのか? 単純に記憶があいまいだった可能性や、自分を少しでも良く見せて芸能界復帰への道を残したかったのではないか。加えて、山口には〝別人格〟が存在するという。山口と仕事で交流のあった音楽関係者が証言する。「番組など仕事の打ち合わせでも、スタッフの提案に手を震わせてうなずくだけだったのに、次に会った時は『こうしたらいいんじゃない!』などと、ドンドン意見してきたことがあった。その際、前回のことを全然覚えていないんですよ。別人格じゃないかと思うくらい。彼のそういった側面をよく知らない人は『同じ人?』と気持ち悪がっていた」つまり逮捕された時の人格と、検察の取り調べの時の人格が別モノだった可能性があるのだと東スポWebは報じた。

山口達也の急転否認は〝別人格〟の仕業か 周囲も驚く豹変ぶりとは… | 東スポのニュースに関するニュースを掲載山口達也の急転否認は〝別人格〟の仕業か 周囲も驚く豹変ぶりとは… | 東スポのニュースに関するニュースを掲載

編集者:いまトピ編集部