2020/9/26 08:59

山口達也に新情報!「いつ死んでもいい」病み過ぎた精神、異常行動を暴露“孤独な時間”

頭

元TOKIOの山口達也容疑者が22日午前、東京都練馬区内で信号待ちをしていた乗用車にバイクで追突。呼気から基準値の約5倍にあたる0.7ミリグラム前後のアルコールが検出され、酒気帯び運転で現行犯逮捕された。2016年に山口は離婚。前妻と子供2人はハワイに移住し、都内の自宅は売却した。現在の住まいは板橋区のワンルームマンションで家賃は7~8万円。とても元ジャニーズのアイドルが住むようなところではない。「近所の人に聞き込みしても、ほとんど目撃談は出て来ない。きっと自宅に引きこもり、孤独な時間を過ごしていたのだろう」とはスポーツ紙記者。事実、山口は警察の調べに「毎晩焼酎を2~3杯飲んでから寝ていた」と供述。一人暮らしでパートナーもいない。親族は近くに住んでいたようだが、孤独な時間を過ごしていたことは容易に想像できる。 山口を古くから知る芸能関係者は次のように明かす。「昔から彼は危険を省みない性格。ある番組のロケでは、車がビュンビュン走る道路を信号のない場所から突っ切ったこともある。他のTOKIOメンバーが『達也、危ね~よ!』と注意しても、本人はヘラヘラして気にも留めない。昔から酒に酔うと『別にいつ死んでもいいんだよね』『死んだら死んだでその時だよ』という話をしていた」山口は2018年に起こした女子高生への強制わいせつ事件後、関東近郊の病院に入院。そこで「双極性障害」と診断されたが、実はわいせつ事件があってそうなったというわけではなく、アイドル時代から「程度はまちまちだが、躁と鬱を繰り返していた。何というか、生き急いでいた」(同)という、とTOCANAが報じた。

逮捕・山口達也の病み過ぎた精神構造…「双極性障害」を患い、酒を飲むと「いつ死んでもいい」ある番組での異常行動も!? - TOCANA逮捕・山口達也の病み過ぎた精神構造…「双極性障害」を患い、酒を飲むと「いつ死んでもいい」ある番組での異常行動も!? - TOCANA

編集者:いまトピ編集部