2020/9/25 19:26

テレビ初公開、衝撃的なタトゥー「あいつ、マジずっと話しかけてきてウザい」先輩への暴言も炸裂…

びっくり

元NMB48で現在はシンガーソングライターとして活動する木下百花が、SNSで話題になっていた首の大きなタトゥーをテレビ初公開。アイドル出身らしからぬ強烈なインパクトと、ある先輩への暴言によって注目度が急上昇している。木下は、24日に放送されたバラエティ番組『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演。パジャマのような服装で現れた木下は、ボーイッシュな黒髪ショートで端正なルックスが映えていたが、それ以上に目を引いたのが喉全体を覆うように彫られているタトゥーだった。事務所に黙って入れたというタトゥーは、一見するとクモの柄に見えるが、本人によると「クモではない」とのことで足の本数もクモの8本と違い6本になっている。番組では、司会のマツコ・デラックスが「なんでそこにタトゥー入れた?」と驚愕しながら質問。すると、木下は「可愛いかなって」と事もなげに答えた。 衝撃的なタトゥーとぶっきらぼうにも見える受け答えに対し、ネット上の視聴者からは賛否両論の声が上がった。「若い時のノリでやって後悔しないのかな」「めっちゃ生意気そうだった」「個人的にちょっと受け付けない」といった厳しいコメントが続出する一方、「個性的で好き」「元アイドルなのに骨がありそう」「NMB時代から変わってなくて推せる」といった好意的な意見も寄せられている。思ったことを正直に言いすぎる性格は先輩相手でも容赦なく発揮され、NMB時代に炎上騒動になったことも。AKB48グループの初代総監督を務めた高橋みなみに対する暴言が問題視されたことがあったという。当時、高橋は突然髪をピンクに染めるなどの「異端児」だった木下のことが大のお気に入りで、一方的にラブコールを送り続けていた。しつこく連絡先を聞いてきた高橋に対し、木下は「連絡する義務も意味もない。メリットもない」と断り、それをラジオ番組で話したところ炎上したという。現在、木下はAKBグループ総監督としての高橋の功績について「たかみなさんはスゴい人」「総監督がいなかったら今のグループは築けなかった」と評価しているという。だが、今も個人的な印象としては「あいつ、マジずっと話しかけてきてウザい」とのことで、相変わらずの暴言を炸裂させていたとエンタMEGAが報じた。

木下百花、衝撃タトゥーと先輩への大暴言|エンタMEGA木下百花、衝撃タトゥーと先輩への大暴言|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部