2020/9/24 07:19

元TOKIO山口達也“逮捕直前の奇行”「ヤバすぎる」「想像してたより酷い」

怒り

9月22日、元TOKIOの山口達也容疑者が東京都練馬区内で酒を飲んだ状態でバイクを運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された。各メディアが一斉にこのニュースを報じる中、JNNが独自入手したというドライブレコーダーには、“奇行”とも言える事故直前の山口容疑者の異様な姿がおさめられていた。公開されたのは、山口容疑者の事故直前の運転の様子を捉えた後続車両のドライブレコーダー。そこには対向車が迫り来る中、追い越し禁止を示す黄色いセンターラインすれすれを走ったり、直後に左側に大きく蛇行する様子や、不必要に何度も前の車との車間距離を詰める様子などが映されていた。一歩間違えば重大事故にも発展しかねない危険運転ぶりに、SNS上では“明らかにヤバイ感じが分かる”“想像してたより酷い”“蛇行運転やば…これは怖…”“死傷者が出なかったことが不幸中の幸い”と戦慄の声が続々と上がっている。いつ事故を起こしてもおかしくない“酒浸り生活”が常態化していた可能性もある。一方で、留置先の練馬警察署から出て警視庁本部へと移送される様子を見た視聴者の間では、山口容疑者が着用していたTシャツも話題に。山口容疑者が着用していたのは“Deus Ex Machina(デウス・エクス・マキナ)”というオーストラリア発のブランドのもので、2011年に日本に上陸して以来、機能性とファッション性を兼ね備えたアイテムが多くのバイカーやサーファーたちに愛されている。移送時の山口容疑者は丸坊主にサングラス、同ブランドの黒Tシャツというザ・バイカーないで立ちでしたが、ブランド名の由来となったラテン語は“機械じかけの神”とも訳されるため、このTシャツを着て連行される姿を見て“神はいないって感じがして凄い”と運命の皮肉を感じる視聴者もいたようだ、と 日刊大衆が報じた。

山口達也、“逮捕直前の奇行”と“着用Tシャツ”に戦慄の声「ヤバイ」「怖…」 | 日刊大衆山口達也、“逮捕直前の奇行”と“着用Tシャツ”に戦慄の声「ヤバイ」「怖…」 | 日刊大衆

編集者:いまトピ編集部