2020/9/22 09:33

土屋太鳳、永野芽郁を挑発し「弱点を分析したノート」がヤバい…あの人気女優、業界内でも話題に

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9月15日スタートのTBS系ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で主役を務める松岡茉優(25)。最近の彼女が最もやっかんでいるのが、永野芽郁(20)だという。松岡には、ライバル認定した相手に向けて思わずやってしまう悪癖があるという。昨年「しゃべくり007」(日テレ系)に出演した際、土屋に対して「見たまんま『い・ろ・は・す』って感じの子」と挑発的な言い方をしていたように、脅威を感じている女優を小バカにしたくなる癖がそれである。案の定、最近の現場では『永野の顔マネ』が松岡のお決まりネタ。コロッケの『ちあきなおみのモノマネ』を連想させるほど悪意あふれる顔芸、との評価だという。松岡いわく、悔しさを忘れないため、オーディションで負けた女優の名前と『なぜ負けたのか』『どうしたら勝てるのか』から『相手の弱点』までを分析したノートを今に至るまで何十冊もつけているとのこと。漫画『魔太郎がくる!!』に登場する恐怖のノートになぞらえて、業界内では『ウラミノート』と呼ばれているという。

テレビ美女「天敵はアイツだ!」<松岡茉優⇒永野芽郁>「脅威を感じる同世代女優」をバカにする癖 | アサ芸プラステレビ美女「天敵はアイツだ!」<松岡茉優⇒永野芽郁>「脅威を感じる同世代女優」をバカにする癖 | アサ芸プラス

編集者:いまトピ編集部