2020/9/21 09:42

『スッキリ』水卜麻美アナに衝撃の真実が...「水卜アナが廊下を歩いてきたら道を空ける」“女王然”?

うなじ

日本テレビの水卜麻美アナウンサーの快進撃が止まらない。水卜アナは、『スッキリ』をはじめ、『幸せ!ボンビーガール』、『有吉ゼミ』などの日本テレビの人気番組に出演。2014年に初めて『24時間テレビ』で総合司会を務めて以降、2020年まで羽鳥慎一とともに総合司会を歴任している。名実ともに日本テレビのエースアナウンサーとなりましたよね。これだけの活躍ぶりのため、数年前からフリー転身がささやかれていたが、日本テレビ上層部もあの手この手で引き止め工作を講じてきたという。ただ、当の水卜アナはフリー転身ではなく日本テレビ社内で出世することに決めたとも。また出演している『スッキリ』が好調なのは、MCの極楽とんぼ・加藤浩次やハリセンボン・近藤春菜の活躍も大きいでしょうが、ここ最近に関して言えば『Nizi Project』を積極的に取り上げてきたことが大きいのではないだろうか。『スッキリ』も『虹プロ』そうですが、日本テレビが他局に勝るところには水卜アナが“必ずいる”と言われるほど、彼女は日本テレビにとっては“勝利の女神”のような存在になってきている。決して水卜アナが“女王然”としているわけではないんだが、最近、日本テレビ局員も水卜アナが廊下を歩いてきたら思わず道を空けるほど。それぐらい同じ局員でも彼女の影響力の大きさを如実に感じているという。TBSやテレビ朝日でもエース級の女子アナの退社が相次いでいる。一方、日本テレビでは水卜アナより下の世代の女子アナはフリー転身や退社することなく、会社にとどまっています。それは水卜アナの面倒見の良さ、統率力の高さからだ。テレビに映るときもそうだが、それ以外の人事や人材育成面における水卜アナの能力を評価する人も少なくない。アナウンス力、空気を読む力、度胸、マネジメント力などなど、あらゆる面で水卜アナの能力は突出している。今後も日本テレビ内では“水卜アナ無双”が続くのではないか、と日刊大衆が報じた。

(6ページ目) NiziUも感謝?水卜麻美アナ「出世・放送外収入・人望」で汐留女帝に!! | 日刊大衆(6ページ目) NiziUも感謝?水卜麻美アナ「出世・放送外収入・人望」で汐留女帝に!! | 日刊大衆

編集者:いまトピ編集部