2020/8/15 07:43

【昭和芸能史】主演女優がドラマ収録中に自殺「人間は弱いものですね」

青空

1983年にテレビドラマに主演として抜擢された女優が、突然自殺をしてしまった衝撃的な事件をリアルライブが特集。『赤い椿の物語』では、主演として抜擢された42歳の女優・今泉陽子が撮影途中にTBS緑山スタジオの5階から飛び降り自殺をしている。
仮眠室から見つかった遺書には「大変お世話になりました。人間は弱いものですね」と書かれており、自身の演技に自信が持てなかったことが大きかったと思われる。

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編集者:いまトピ編集部