2020/8/14 16:47

関ジャニ∞大倉忠義『干されていた』か この先、連ドラ主演が難しくなる可能性

関ジャニAmazon

来年1月クールのフジテレビ木曜午後10時枠の連続ドラマ『知ってるワイフ』(フジテレビ系)で、 関ジャニ∞の大倉忠義が主演を務めることが明らかになった。
大倉にとって、直近のゴールデンプライム帯連ドラ出演は、同局2018年4月クールの『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』となるが、主演は2014年1月クールの『Dr.DMAT』(TBS系)以来7年ぶりだといい、これだけ時間が空いた背景には『Dr.DMAT』の“大爆死”が影響し、連ドラ主演を“干されていた”のではないかという向きもあるという。
『Dr.DMAT』は、安定した視聴率が取れる鉄板ネタとされる医療モノにもかかわらず、平均視聴率6.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)と数字が振るわず、5%台を記録した回もあるなど散々な結果に。
大倉にとって、『知ってるワイフ』で結果を残すことは最重要課題となりそうだが、今回も数字がとれなかった場合、“低視聴率俳優”のイメージが定着してしまい、この先、連ドラ主演が難しくなる可能性もあると「サイゾーウーマン」が報じている。

関ジャニ∞・大倉忠義、連ドラ主演“干されて”いた!? フジ『知ってるワイフ』決定のウラに“7年前の大爆死”(2020/08/13 18:47)|サイゾーウーマン関ジャニ∞・大倉忠義、連ドラ主演“干されて”いた!? フジ『知ってるワイフ』決定のウラに“7年前の大爆死”(2020/08/13 18:47)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部