2020/8/12 14:13

悲痛な心の叫び…離婚調停中「大人の女性としての会話が困難」深刻な後遺症の心配

ツイッター

音楽ユニット「globe」のボーカル・KEIKOが、約1年ぶりに自身のTwitterを更新。夫でプロデューサーの小室哲哉と離婚調停中と報じられている中、意味深な歌詞をつぶやいたことが話題になっている。KEIKOは今月9日、自身のTwitterに「たくさんのおめでとうのツイートありがとうございます」「feel like dance いつの頃か 忘れそな 遠い日 めくるめく想いは 情けないほどこの頃 味わえないよ…」と同曲のサビ部分の歌詞を意味深につぶやいている。KEIKOがツイートしたのは、昨年8月18日の自身の誕生日以来。KEIKOは2011年にくも膜下出血で倒れ、一時はTwitterの更新も「お休みなさい」という自動ツイート以外はストップ。小室が「大人の女性としての会話が困難」と語ったこともあり、深刻な後遺症が心配されていた。だが、KEIKOは昨年1月にTwitterの再開を宣言。ジムで筋トレに励んでいることを明かした。だが、その後は再び更新がストップし、昨年10月には「週刊文春」(文藝春秋)によって小室と離婚調停中であることが報じられている。小室は、先月リリースされた乃木坂46の配信限定シングル「Route 246」の作・編曲で音楽業界に復帰。くしくも「Route 246」は「Feel Like danceそっくり」と話題になり、globeを思い出す人が続出しているとエンタMEGAは報じた。

KEIKO、1年ぶりTwitter更新で意味深投稿|エンタMEGAKEIKO、1年ぶりTwitter更新で意味深投稿|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部