2020/8/6 21:01

『ハケンの品格』伝説の最終回www「ウソでしょ!?」「何これwwww」

篠原涼子

8月5日、篠原涼子主演ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)の第8話・最終回が放送された。最終回では、里中(小泉孝太郎)が人生を懸けたコンビニプロジェクトが、パイロット店舗での内覧会で評判が悪く暗雲が立ち込める。そして、春子(篠原涼子)が人生初の〝派遣切り〟を受け、ショックからか姿を消してしまった。クライマックスでは、物語は1年後に。里中は会社を辞め、働いていたハケン社員たちとお惣菜の会社『Aji』を立ち上げていた。このオープンの日に、何と春子が登場。しかも、新人演歌歌手〝龍前寺アキ子〟と名前まで変えている。実は春子の夢は、演歌歌手になることだったらしい。周りから総ツッコミを受けながらも、春子はアジフライの歌を熱唱。来店した客から大きな拍手を浴びるのだった。あまりに衝撃的な展開で幕を閉じた同ドラマに、ネット上では、《え???これで終わり!!!ウソでしょ!?》《最終回の終わり方がもうムリ過ぎるwwww何これwwww》《これは。。。。。ひどい終わり方》《伝説の最終回じゃんwww》などの声が上がっているとまいじつが報じた。
《ラストでアゼンとしたの初めてですわ…》

『ハケンの品格』最終回“全部放り投げ”アゼン…「ある意味伝説だ!」 - まいじつ『ハケンの品格』最終回“全部放り投げ”アゼン…「ある意味伝説だ!」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部