2020/8/5 09:20

『ハケンの品格』篠原涼子「夫と5か月別居」の裏に2年前のスキャンダルか

篠原涼子

篠原涼子が主演を務めるドラマ『ハケンの品格』が絶好調だ。順風満帆なキャリアを重ねる篠原のプライベートを8月4日発売の『女性自身』が報じているが、篠原は夫で俳優の市村正親、小学6年生と3年生の息子2人とは別居状態にあり、自宅マンションから車で10分程度の家賃80万円の高級マンションで1人暮らしをしているという。
所属事務所は「コロナ禍の影響で別居していることは事実。しかし不仲が原因ではない」とコメント。ドラマの現場でたくさんの人と接する篠原は、胃がん歴がありコロナ重症化のリスクが高い高齢の市村や息子たちに迷惑がかからないように約5か月間にわたって別居生活を送っているそうだ。
だが篠原が1人暮らしを始めたのは3月初頭で、約5か月も別居しているというのは少し長すぎる。「過去にはイケメンとの楽しそうな飲み会の様子も報じられ、夫の市村も心配な部分はあるのではないでしょうか」と記者が語っていると日刊大衆が報じた。

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編集者:いまトピ編集部