2020/7/27 11:59

『Mステ』新曲初披露も「気持ち悪い…」「残念」「練習しようよ」の声が殺到

嵐 ジャニーズAmazon

人気グループ・嵐が、7月24日に放送された『ミュージックステーション 3時間半スペシャル』(テレビ朝日系)で新曲「IN THE SUMMER」をテレビ初披露。メンバーによる英語の発音が、視聴者の間で物議を醸している。嵐にとって「Turning Up」以来8カ月ぶりのリリースとなる同曲だが、初披露のパフォーマンスに対し、「嵐の英語発音、なんとかならんのか」「英語で歌うなら発音は練習しようよ」「普通に日本語で歌わせたほうがいいのに」「嵐ほんと英語の発音頑張ってほしい。曲はいいのに聞いてて気持ち悪くなる。せめてlとr」といった声が殺到。いわゆる“カタカナ英語”を披露した嵐のパフォーマンスに疑問の声が相次いでおり、なかには全編英語のオリジナル曲「KISSIN’ MY LIPS」を違和感なく歌い上げる後輩グループ・Snow Manと比べる声も目立つ。しかし一方で、嵐ファンからは「メンバーの発音が劇的に上達してる」「ニノの発音がかなり向上してる」といった声も少なくない。どうやら、嵐の“カタカナ英語”は、随分前からファンの間で認識されていたようだとエンタMEGAが報じた。

嵐、英語発音が「残念」すぎ!? 新曲披露も「気持ち悪い」|エンタMEGA嵐、英語発音が「残念」すぎ!? 新曲披露も「気持ち悪い」|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部