2020/7/12 17:03

「みんな当たり前のように大麻を吸っていた」ハワイの豪邸で薬物使用疑惑…「覚せい剤みたいなやつ」エスカレートしている

びっくり

エイベックス創業者で会長の松浦勝人氏が、7月10日放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)に出演。「念願であったクリエイティブに専念」するため6月に同社のCEO(最高経営責任者)を退任した松浦氏が、この「新たな挑戦」について語った。また、様々な作曲家を呼んで“合宿”する制作風景も公開。CEOを退任し、ハワイで「音楽に専念」したいという松浦氏がデモ音源に対し厳しいダメ出しをする様子も映された。だが、番組で映し出された松浦の別荘に、「週刊文春」(文藝春秋)のウェブサイト「文春オンライン」が報じた薬物使用疑惑を思い出す視聴者も。「文春オンライン」の記事には、元エイベックス社員のA子さんがハワイの別荘では「みんな、当たり前のように大麻を吸っていた」と振り返る証言や、ハワイ滞在中、取材のためA子さんが録音したICレコーダーの中に、大麻からエスカレートした先にあるものとして「覚せい剤みたいなやつ」と話す松浦氏の発言があるとも紹介されていた。そのため、「文春に載ってたハワイの家ってアレ?」「あのハワイの豪邸が現場になってたのかなーという目で見てた」など、文春で「ハワイでの日々は退廃的だった」と記されていたことを思い出す声や、「一緒に曲作ってる周りの日本人らも怪しく見えた」など、“合宿”に参加している作曲家たちに対しても疑惑の目を向ける声が出ているとエンタMEGAは報じた。

安斉かれんは「マサ」こと松浦勝人氏の“本命”じゃない?|エンタMEGA安斉かれんは「マサ」こと松浦勝人氏の“本命”じゃない?|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部