2020/7/10 20:51

『ゴゴスマ』木下優樹菜「擁護」発言で批判殺到! 元祖・お騒がせタレント“再び”か…

いまトピ

そのまんま東という芸名でお笑いタレントとして活動後、宮崎県知事や衆議院議員を歴任、現在では本名で活動するタレントの東国原英夫。そんな彼の発言が物議を醸している。東国原は7月9日、情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(TBS系)にリモート出演。6日に芸能界引退を発表したタレント・木下優樹菜について扱った。この中で、木下が昨年の11月から活動自粛するきっかけとなった、タピオカ店オーナーへの恫喝問題について、オーナー側が木下を提訴し、訴状が届いたとする一部報道に言及。これに対し、東国原は「僕はちょっと怪訝に思ってるんですよ。というのは、この案件って言うのはね、示談案件だと僕は思ってて」「ルール的には、法律的には正しいので、それは訴状は訴状でいいんでしょうけども、これって訴訟に持っていく案件なのかなって」と、恫喝問題がこじれたことに対して、示談ではなく、訴訟に踏み切ったオーナー側に疑問を投げかけるような発言を行った。しかし、ネット上では、「普通に考えれば、提訴に持っていくような何かがあったと思うでしょ」「金だけの問題じゃないってことじゃない?」と東国原の意見を疑問に思うという声が噴出。東国原自身についても、「弁護士でもないくせに、なんでしたり顔で意見してるの?」「この人が言っても説得力がない」という批判が少なからず挙がっているとエンタMEGAは報じた。

木下優樹菜「擁護」の東国原英夫の発言が物議!|エンタMEGA木下優樹菜「擁護」の東国原英夫の発言が物議!|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部