2020/7/10 16:01

もう見られない…芸能活動は続けていけそうだが「復帰は絶望的」

男性

クズ言動を繰り返して人気を博した「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)での蛭子能収。昨年12月に同番組を卒業した後も、蛭子の復帰を望む声が止むことはなく、“3度目の登板”を待っているファンは多かった。
だが、蛭子は7月9日放送の「主治医が見つかる診療所2時間スペシャル」(テレビ東京系)で、医師から「レビー小体病」と「アルツハイマー」の合併症であると診断される事態に。今すぐに入院しないといけないような大ごとではなく、芸能活動は続けていけそうだとのことだが、バス旅復帰は難しそうだという。
週刊誌記者は「医師によると、認知症は朝と晩に症状が悪化するそうで、朝早いロケと泊まり込みのロケは避けるよう忠告しました。バス旅はその2つに当てはまります。早朝から始まって、時には夜中近くまで撮影が続きます。以前の3泊4日から1泊2日に短くなったものの、泊まりがある。蛭子のことを考えれば、もうバス旅には復帰しないほうがいいでしょう」と話しており、3度目の登板についても、完全になくなったと考えていいだろうと「アサジョ」が報じている。

クズ言動はもう見られない!蛭子能収、認知症で「バス旅復帰」は絶望的 – アサジョクズ言動はもう見られない!蛭子能収、認知症で「バス旅復帰」は絶望的 – アサジョ

編集者:いまトピ編集部