2020/7/7 15:46

『しゃべくり007SP』放送中に「いなかった方が良かった」タレントを告白「「数々のタレントをなぎ倒してきた」

手のひら

6日放送の日本テレビ「しゃべくり007SP」(後9・00)に、タレントのSHELLY(36)が出演。
この日は「自分のポジションをおびやかすヤツら」をテーマにトークが繰り広げられたが、SHELLYが「自分よりもすごい方」と紹介する人物とは「ウエンツ瑛士」だといい、「『その方がいなかった方が良かったな』って思った」というほどだという。
ウエンツが英国からの留学から帰国後、「『やっぱり、ウエンツさん、すげえな!』っていうのを、あらためて思い出した」と言い、「いない間はのびのびと仕事してたなって」と冗談交じりに振り返った。
この告白について、お笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の有田哲平(49)が「バラエティーで、ハーフ(タレント)の枠でってこと?」と聞くと、「まあ、そうですね。そういうのもあるかもしれないです」と打ち明けたSHELLY。すると有田から「数々のハーフタレントをなぎ倒してきたじゃない。ベッキーとか倒してさ」と冗談を飛ばされ、「倒してないです。勝手に倒れました」と言って笑いを誘っていたと「Sponichi Annex」が報じている。

SHELLY「いなかった方が良かった」と思う“すげえ”ハーフタレントとは― スポニチ Sponichi Annex 芸能SHELLY「いなかった方が良かった」と思う“すげえ”ハーフタレントとは― スポニチ Sponichi Annex 芸能

編集者:いまトピ編集部