2020/7/7 10:06

ドラマ最終回に批判の声…「ご都合主義すぎる」「さすがにおかしいだろ!」ツッコむ声がネット上で飛び交う

びっくり

歌手・浜崎あゆみのデビュー秘話や、エイベックス株式会社代表取締役会長CEO・松浦勝人(当時専務)との恋愛を描いたドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の最終話が7月4日に放送された。これまでアユ(安斉かれん)の歌手活動や、プロデューサー・マサ(三浦翔平)との恋路を邪魔してきた“脇役たち”だが、最終話でいきなり“いい人キャラ化”に激変。まさかの手のひら返しに「ご都合主義すぎるでしょ!」「さすがにおかしいだろ!」などとツッコむ声がネット上で飛び交うことになった。このドラマによって、浜崎の新規ファンがどれだけ増えたのか気になるところだが、とにかく無事に終わって何よりだとエンタMEGAは報じた。

『M 愛すべき人がいて』最終話への声 “いい人キャラ化”がご都合主義すぎる!|エンタMEGA『M 愛すべき人がいて』最終話への声 “いい人キャラ化”がご都合主義すぎる!|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部