2020/7/1 13:11

突然の降板…「僕が言った事実はございません」「本来発表すべきタイミングでなかった」反論のドロ試合

怒る

上沼恵美子とキングコング・梶原雄太の“場外戦”が、メディア関係者に注目されている。上沼は6月29日放送のレギュラー生ラジオ『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)オープニングで、突如、梶原の番組卒業を発表。「共演者のリアクションからして、本来発表すべきタイミングでなかったことは明白だった」(芸能ライター)という。上沼は梶原の卒業理由について、「東京から行ったり来たり、というのがしんどいらしくて。忙しくなってきてるしね、YouTubeで」と説明したが、一方の梶原はTwitterで「『忙しくなって東京から行くのがしんどくなったから卒業した』と僕が言った事実はございません」と反論し、両者は泥仕合の様相を呈しているのだ。『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)でも共演する2人に、果たして何があったのか。「隔週レギュラーの梶原ですが、出演しない週にフライング発表されてしまい、放送内で本人の口から卒業の発表や説明を行うことが完全になくなった形で番組を去ることになりました。あのツイートを見るに、梶原がしんどくなったのは『東京と大阪の行き来』ではなく、“上沼本人”であることが見て取れます」(スポーツ紙記者)しかし、梶原と同様、所属の吉本興業も、この件については多くを語らないのだというとサイゾーウーマンが報じた。

キンコン・梶原雄太、突然のラジオ降板は「上沼恵美子がしんどくなった」!? 吉本はマスコミに「多くを語らず」(2020/07/01 12:00)|サイゾーウーマンキンコン・梶原雄太、突然のラジオ降板は「上沼恵美子がしんどくなった」!? 吉本はマスコミに「多くを語らず」(2020/07/01 12:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部