2020/7/1 10:13

前田敦子“ドライすぎる男女観”「無駄な時間」「揉める前に...忙しい」離婚まで...

前田敦子

‘18年に交際4ヶ月のスピード婚をし、翌年の3月に第一子が誕生した前田敦子・勝地涼夫婦に危険信号が灯った。『女性セブン』が報じたのはふたりの《フライング別居》報道。結婚のときも懐妊のときも各週刊誌は何かとAKB48の楽曲“フライングゲット”にかけて報じてきたわけだが、今回はなんとも切ない“フラゲ”案件。ときにヒステリックになる彼女から“逃げた”との記述もある。妊娠中には勝地が外で飲んでいると、何度も携帯を鳴らしたり、ドアチェーンをかけて部屋に入れなくするといった行動にも出たらしい。
一方の勝地涼。'14年にインタビューで恋愛観を語り、「男友達と私、どっちが大事なの?」という“恋愛あるある”について、こう明言している。《もし僕がそういう立場に立たされたら。もう速攻、謝ります(笑) モメる前に謝る。そういう部分で面倒を起こしたり、ムダな時間を使いたくない。男って面倒くさがりなんですよ》《「何してるの?」「会いたい」っていつも訴えてくるような女の子にはウソでも「忙しいって」答えてしまうこともあるんじゃないですかね。自分もたまに言いますけど(笑)それはやっぱり「忙しい」って答えておいた方が話が早いですからですよ》とコメント。なかなかドライで、このドライさが前田に影響しているのか...?と週刊女性PRIMEが報じた。

前田敦子、スピード別居を余儀なくさせた夫・勝地涼の「ドライすぎる男女観」 | 週刊女性PRIME前田敦子、スピード別居を余儀なくさせた夫・勝地涼の「ドライすぎる男女観」 | 週刊女性PRIME

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(前田敦子|女性|1991/07/10生まれ|A型|千葉県出身)