2020/6/8 08:42

スタジオは終始“お通夜”ムード「まるで公開処刑」深く頭を下げ「15分以上に及ぶ特集」うんざり

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新型コロナウイルスに感染し、療養していたテレビ朝日の富川悠太アナウンサーが、4日、自身がメインキャスターを務めるテレビ朝日の報道番組『報道ステーション』に復帰。冒頭は放送後、ネットに上げられた視聴者の声の数々だ。そんな中、56日ぶりに番組復帰を果たした富川アナだが、その表情は固く、スタジオの雰囲気も重苦しく終始“お通夜”ムード。さらに感染発覚後に入院先の病院で“自撮りレポート”をする映像も。最後、映像はスタジオに戻り、3つの反省点を大きく掲げたパネルを横に、再び深く頭を下げた富川アナ。こうして15分以上にもわたる“特集”はようやく終わったのだと週刊女性PRIMEが報じた。

富川悠太アナ『報ステ』での“公開処刑”謝罪と「感染=犯罪」助長の不安視 | 週刊女性PRIME富川悠太アナ『報ステ』での“公開処刑”謝罪と「感染=犯罪」助長の不安視 | 週刊女性PRIME

編集者:いまトピ編集部