2020/5/26 13:38

安住アナ〝痛恨のミス〟「どうした安住」「珍しいな」の声

安住紳一郎Amazon

TBSが誇る、人気と実力を兼ね備えた安住紳一郎アナウンサー(46)。そんな安住アナが珍しくミスを犯し、「どうした安住」「珍しいな」「猿も木から落ちる?」とリスナーをざわつかせた。5月24日に放送された『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)の冒頭3分くらいのところで、安住アナは“マイク”と“マスク”を言い違えるという、単純なミスをしたという。アシスタントの中澤有美子アナ(45)に指摘されるまで、気づかなかった。“私たちは、「マイク」をしながらマイクの前でお話ししています。少し、聞きづらいかも……”と言ってしまい、中澤アナに、”はい。マスクをしながら””マスクをしながらですね?”と即座にミスを指摘されました。テレビと違い、言葉しかないラジオだけに言い間違いは致命的。即座に指摘して訂正した中澤アナのファインプレーでしたね。指摘されたあとも、安住は何度か“えっ?”と聞き返し、“えっ、私なんて言いました?”と、ミスに気づいていない様子でした。ただ、この後には、
”「いちがつ」と聞こえるかもと思って、「なながつ」と気を使ったんですけど、こっちのほうに自分のサービス精神がガッと来ちゃって。いいこと言ったな。やっぱり俺は伝え手として、ちゃんと瞬間的な気遣いができるんだなぁ、と余韻に浸ってたら、マイクとマスクを言い間違えちゃった”と、笑いにしてリカバーする、見事な機転も見せたと日刊大衆が報じた。

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編集者:いまトピ編集部