2020/5/23 19:04

岡村隆史の「闇」が深すぎる「今も”アノ人”が忘れられず…」2010年にメンタル崩壊

疲労

コロナ困窮女性への風俗歓迎発言によって苦境に陥っているナインティナインの岡村隆史が、さらに追い詰められている。ナインティナインをけん引した岡村の笑いは、その小柄な体形と、類人猿のようなルックスに支えられている。そ笑いは取れるものの、その外見は女性ウケするとはいいがたく、岡村自身、コンプレックスを持っているとされる。つまり、岡村の笑いと恋愛は両立しにくいわけだ。だが、岡村にもチャンスはあった。それが2006年のグラドル熊田曜子との密会だ。岡村はこのときのショックがいまだに尾をひいているという。「岡村はマンションに熊田を泊めたものの、その後真剣交際には至らなかった。熊田は遊びのつもりだったのかもしれません。ただ、岡村はグラドルとの一夜に完全に舞い上がってしまったのです。その分、反動も大きかった。だから、なかなか女性に踏み込めないし、実は今も熊田のキュートなルックスと美ボディーが忘れられないんですよ」と関係者は話したとTOCANAは報じた。

【コロナ風俗発言】チコちゃんも知らない“岡村隆史の闇”が深すぎる! 業界人が指摘「アノ人との一夜が忘れられず…」 - TOCANA【コロナ風俗発言】チコちゃんも知らない“岡村隆史の闇”が深すぎる! 業界人が指摘「アノ人との一夜が忘れられず…」 - TOCANA

編集者:いまトピ編集部