2020/4/5 15:26

【炎上】あまりに酷い差別発言により「大バッシング」を受けた有名人3人

倖田來未

フリーアナウンサーの長谷川豊は、2016年9月19日に更新した自身のブログに『自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!』と題した記事を掲載。ネット上では、『口が悪いにもほどがある!』など、批判が続出しました。歌手の倖田來未も、08年1月放送のラジオ特別番組『倖田來未のオールナイトニッポン』で、驚きの失言をした過去がある。当時25歳だった倖田は、結婚した自身のマネジャーに『いつ子どもつくるの?』と聞きつつ、『やっぱ、35(歳)ぐらいまわると、お母さんの羊水が腐ってくるんですね』と発言。大バッシングが起こりました。“イケメンシェフ”として人気を博した川越達也氏は、自身の経営するイタリア料理店「タツヤ・カワゴエ」がネット上で批判を受けたことに苦言を呈するも、逆に非難されることとなった。『年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともあるが、 そういう人たちには高級店の企業努力や歴史がわからない』とコメントしたこと。同サイトで『注文していないのに水代として800円取られた』などと、自身の店を批判されたことには『そういうお店(高級店)に行ったことがないから“800円取られた”という感覚になるんですよ』と応酬しましたが、ネットユーザーからは川越氏の発言に批判的な声が相次ぎました。有名人の発言は、良くも悪くも注目を集める。“たった一言”でその後の人生を左右することもあると、肝に銘じるべきだろうとサイゾーウーマンが報じました。

倖田來未、長谷川豊アナ、川越達也シェフ……“失言”により大バッシングを受けた有名人(2020/04/05 15:00)|サイゾーウーマン倖田來未、長谷川豊アナ、川越達也シェフ……“失言”により大バッシングを受けた有名人(2020/04/05 15:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(倖田來未|女性|1982/11/13生まれ|A型|京都府出身)