2020/4/5 06:54

「ケンカ別れ」で番組終了、自由奔放な不規則発言は「扱いにくい一面」も

いまトピ

タレントの板東英二が、今春終了のラジオ番組をめぐり、憤慨しているという。今春に『板東サンデー』(CBCラジオ)が終了。年下で友人だった元中日監督・高木守道さんが半ばレギュラー出演していたが今年1月17日に急逝。その流れもあって番組ともども“卒業”となったが、これに板東が感情をあらわにしているというのだ。「板東さんがあちらこちらで番組を持てる理由は、彼の人気もさることながら、自らスポンサーを持ってこられることも少なくはない。ところが今回、スポンサーはそのままに出演者だけ首切りをした格好に」と芸能関係者はいう。数々の自由奔放な不規則発言は「局サイドからすれば正直、扱いにくい一面はある」というと日刊サイゾーは報じた。

板東英二、ラジオ局と“ケンカ別れ”で番組終了の裏事情板東英二、ラジオ局と“ケンカ別れ”で番組終了の裏事情

編集者:いまトピ編集部