2020/4/4 08:54

「もう限界」嵐、活動の継続が難しい、本当の理由

泣く

3月31日発売の「女性自身」が、「NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター」を務める嵐に関する情報を報じた。現在NHKでは、東京五輪の延期によって、「嵐の活動期間を、20年末から21年3月まで延長する案」が浮上しているという。そんな中、活動休止を申し出たとされる大野以外のメンバーも、グループ活動の継続が厳しい状況にあるという。「3月27日の『日刊ゲンダイDIGITAL』によれば、現在の嵐はそれぞれが精神的に疲弊し、ギリギリの状態で仕事をこなしているそう。特に結婚発表によってギクシャクしたと噂される二宮和也と松本潤は、今でも楽屋でほぼ会話を交わさない状態なのだとか。さらに大野は、親しい友人に『もう限界』と漏らしているとのこと。また、相葉雅紀と櫻井翔もすでに交際女性と結婚の準備を進めていると4月2日発売の『週刊文春』が伝えており、活動休止の延期は難しそうです」と芸能記者は話したとアサジョは報じた。

すでに我慢の限界?NHKが要望も「嵐の活動休止」延期が困難なワケ – アサジョすでに我慢の限界?NHKが要望も「嵐の活動休止」延期が困難なワケ – アサジョ

編集者:いまトピ編集部