2020/3/31 13:35

「嵐、松本潤と敵対関係だった」挨拶をせず、松本が睨みつけ…

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今や日本を代表するアイドルグループである嵐。だが、そんな彼らにも“不遇の時代”があった。
今週発売の「週刊女性」が、嵐について時系列を追って詳しく報じているが、その中で、ある興味深いエピソードについて紹介している。
2002年から数年間、CDの売り上げ数が大幅に落ち込み、その打開策として握手会まで開き、なんとか売り上げを伸ばそうとしていた嵐。それに追い打ちを掛けるように、亀梨和也率いるKAT-TUNがデビューし、さらなる人気低迷に直面することに。
当時のKAT-TUNの活躍ぶりは目を見張るものがあり、デビュー曲『Real Face』はミリオンセラーを記録し、ドラマでは亀梨と元メンバー・赤西仁が実績を残すことに成功。そのため、この状況に危惧した嵐は焦りを見せ始め、KAT-TUNとのライバル関係が強化されていったといい、記事には、嵐の松本潤とKAT-TUNの赤西が“敵対関係”だったということも記載されているという。当時、2人はエレベーターで遭遇した際、挨拶をしなかった赤西に対し、松本が睨みつけたこともあったようだという。「エンタMEGA」が伝えている。

嵐・松本潤が「敵視」一触即発のトラブルに!? 挨拶無視で「ガン飛ばし」あの“黒歴史”も再燃|エンタMEGA嵐・松本潤が「敵視」一触即発のトラブルに!? 挨拶無視で「ガン飛ばし」あの“黒歴史”も再燃|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部