2020/3/27 08:54

冬ドラマ、視聴率ワースト3「主演はまだ早かった」演技力不足、“サムさ”がドン引き!厳しい声

疲労

1月~3月に掛けて放送されていた冬ドラマがすべて終了した。全話平均視聴率がもっとも低かったのは火曜ドラマ『10の秘密』(フジテレビ系)だった。ワースト3となったのは、放送前は期待が集まっていた日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)。「今もっとも旬の俳優・横浜流星と女優の清野菜名のダブル主演作でしたが、全話平均視聴率は8.1%とぱっとせず。放送前は横浜人気で高視聴率が期待されていたものの、セリフやストーリーの“サムさ”が視聴者のドン引きを買うことに。横浜の演技力不足を指摘する声も多く見受けられ、『主演はまだ早かった』『イケメン俳優から実力派へは脱却できないね』といった声が寄せられていました」とドラマライターは話したとリアルライブは報じた。

冬ドラマ、視聴率ワースト3に期待を集めた作品「主演はまだ早かった」厳しい声も | リアルライブ冬ドラマ、視聴率ワースト3に期待を集めた作品「主演はまだ早かった」厳しい声も | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部