2019/12/16 13:52

最終回ラスト5秒の急展開にネット騒然「なにそれ…」「驚きと感動で頭がおかしくなりそう」

賀来賢人

日本テレビ系ドラマ『ニッポンノワール -刑事Yの反乱-』の最終回が15日に放送。謎を呼ぶラストシーンに反響が相次いでいる。警察の地下組織「ニッポンノワール」による人体実験や、物語のカギを握る10億円強奪事件など謎がすべて明かされた最終回。賀来賢人演じる主人公・遊佐清春は、極秘開発された新薬によって人間離れした力を手にし、碓氷薫(広末涼子)を殺害した真犯人の名越時生(工藤阿須加)と対決して、勝利をつかむ。エンドロールでは、息子である碓氷克喜と、深水咲良(夏帆)と3人で克喜のバースデーを祝うシーンが流れ、ハッピーエンドのまま放送が終わるかと思われた。しかし、エンドロール終盤で異変が。部屋を出た清春が驚いた表情を見せたかと思うと、次のカットでは血を流して壁にもたれて倒れている姿が映される。指はかろうじて動いているため生きていることがわかるが、直後に「笑えねぇ…」という清春の口癖が流れてドラマは終了してしまったとしらべぇが報じている。

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編集者:いまトピ編集部