2019/12/10 12:19

松本潤「苛立ち」の真因、嵐二宮和也のせいで「お蔵入り」

悲しい

嵐・相葉雅紀が司会を務めた4日放送のフジテレビ系『FNS歌謡祭 第1夜』。ここで嵐が披露した「Love so sweet」に対し、ファンから「とてもじゃないけど聞いていられない」と悲痛の叫びが相次いだ。10日発売の「女性セブン」(小学館)は、結婚発表が現実味を帯びてきた8月に行われた20周年記念コンサートの曲目から「愛を叫べ」が省かれたと報道。結婚情報誌「ゼクシィ」(リクルート)のCMソングだったことから、コンサートの演出・構成を手掛ける松本潤が「タイミングがよくない」と判断。以来、一度も歌われていないという。このほかにも、『百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ』というサビの歌詞が印象的な『One Love』もファンを刺激しており、『ニノの嫁の顔が過ってもう聞けない』『嫌いな曲がどんどん増えて悲しい』という声が相次いでいる。松本はメンバーの中でも特に二宮との険悪な関係が取り沙汰されていますが、大事にしてきた楽曲がこれまでと同じように披露できないことに、演出家としての苛立ちがあるのではとエンタMEGAが報じている。

松本潤「苛立ち」の真因。嵐二宮和也のせいで「お蔵入り」あの人気曲|エンタMEGA松本潤「苛立ち」の真因。嵐二宮和也のせいで「お蔵入り」あの人気曲|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部