2019/12/7 09:28

羽生結弦、絶望的か

疲労

6日、フィギュアスケート・グランプリファイナルの男子ショートプログラムが行われ、5度目の優勝を目指す羽生結弦は97.43点を記録したものの2位発進。最大のライバルと目される米国のネーサン・チェンが今季世界最高となる110.38点を叩き出したため、大差がついた。
痛恨のミスだった。ショートプログラムに挑んだ羽生は後半の山場4回転トーループで着地ミス。先に完璧な演技を終えたチェンのプレッシャーに負けてしまった格好だとエンタMEGAは報じた。

羽生結弦GPファイナル「痛恨ミス」で絶望的も「何ができるのかを考えなきゃ」。今季世界最高ネーサン・チェンに奇跡のバースデイ・ミラクルV|エンタMEGA羽生結弦GPファイナル「痛恨ミス」で絶望的も「何ができるのかを考えなきゃ」。今季世界最高ネーサン・チェンに奇跡のバースデイ・ミラクルV|エンタMEGA

編集者:いまトピ編集部