2019/11/12 07:31

『スッキリ』炎上「へぇ、よくまぁ… 覚えてないんだろうな…」

怖い

嵐ファンが一斉に反発した。11日放送の『スッキリ』の中で、加藤浩次が発した「嵐の歌も良かったね」という一言にである。この加藤には、実は「前科」がある。9月26日の『スッキリ』を振り返ってみよう。それは、コメンテーターのモーリー・ロバートソンのある言葉が引き金になった。要約すると彼は、『流行しているポップスを歌う嵐と、“君が代”で永久性、恒久性を歌う皇室を合流させることはどうなのか、ついていけない』と疑問を呈したのです。すると、加藤も同調していた。つまり、この経緯を知っているファンにとってみれば、今回の加藤の手のひら返しの言葉が許せなかったのだ。SNS上でも、「へぇ、よくまぁ… この人は自分が発した言葉を覚えてないんだろうな…」「あんなに嵐のこと国民祭典に相応しくないとか散々言ってたくせに 雅子さまが涙されたら手のひらひっくり返す 見てられない」などとブーイングが続々だったと週刊実話が報じている。

加藤浩次、嵐の奉祝曲歌唱に「良かったね」発言がファンの批判? 過去の否定的な発言が影響か - 週刊実話加藤浩次、嵐の奉祝曲歌唱に「良かったね」発言がファンの批判? 過去の否定的な発言が影響か - 週刊実話

編集者:いまトピ編集部